スポット紹介

1427年(応永34年)の開湯と伝わる長門湯本温泉の湯守として親しまれてきた共同浴場で、2020年に建築家・岡昇平氏の設計により生まれ変わった。pH9.48のアルカリ性単純温泉は肌あたりがやわらかく、大人の背丈ほどある深い浴槽が特徴。音信川沿いの新しい温泉街の中心で、地元と観光客双方の憩いの場となっている。

泉質・温泉データ

泉質
アルカリ性単純温泉
pH値
9.48
源泉温度
39.0℃
都道府県
山口県

設備・サービス

  • 内湯(深湯あり)
  • 休憩スペース
  • 軽食コーナー
  • 駐車場(市営有料)

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